ルート早見表
フラワーパークへは、JRルートが最も簡単です。2018年開業のあしかがフラワーパーク駅は西ゲートまで徒歩3分。小山から両毛線で約35分です。
旧市街へは、東武の特急「りょうもう」で足利市駅へ行く方が速くて安上がりです。そこから川を渡ってJR足利駅へ(徒歩15分)、東へ2駅乗ればフラワーパークです。足利市駅から出る季節運行のシャトルバスもあります。
| ルート | 所要時間 | おおよその費用(片道) |
|---|---|---|
| 東武特急「りょうもう」 浅草 → 足利市 | 約1時間15分 | 約2,200円 |
| 新幹線 東京 → 小山、JR両毛線 → あしかがフラワーパーク | 約1時間30分 | 約4,500円 |
| JR宇都宮線で小山、両毛線に乗り換え | 約2時間 | 約2,000円 |
| 車で東北自動車道・北関東自動車道 | 約1時間30分 | 高速料金+燃料代 |
現地の移動
足利学校と鑁阿寺は、JR足利駅から徒歩10分、足利市駅から15分。JR両毛線は足利駅とあしかがフラワーパーク駅の間を1時間に約2本、6分ほどで結びます。駅近くの観光案内所でレンタサイクルを借りられます。
藤のピークの時期は、パークの駐車場が早くに満車になり、周辺の道路も渋滞します。電車で行きましょう。閉園後のホームは混雑します。
